☆ eco world ☆彡

ようこそ eco world へ! 当ブログはヨーキーファミリーとの楽しい日々を綴ったものです。 陽気なラッキー(父)と、人見知りのもも(母) 内弁慶のまりん(娘)が繰り広げる毎日の出来事をお伝えしたいと思います♪

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低温火傷 傷痕のその後

ふと気付いたら、ももが低温火傷を負うという衝撃的な事件から1年が経っていました。

実は先日3ワンをカットした時、ももの体の毛はバリカンをかけて超短くしたんです。
ホントは毛を伸ばした方が傷が隠れて良いのかも知れないけど、保護するものが何も無いままにしておくのが怖くて、まだロンパースを手放せません。常にロンパースを着ているので短くカットした方が手入れが楽なんです。
せっかく短くしたので、皆さんにももの傷痕のその後をお見せしようと思って写真を撮っていたんですよ。
その時はあれから1年が経つなんて考えてもいなかったけど。。。。。

歯石取りの手術をしたのは去年の10月24日。
去年の今頃は、日々ももの体に起きる異変に、何がどうなっているのか分からず、毎日泣いてばかりいました。

低温火傷と診断され、8ヵ月以上に及ぶ壮絶な治療の末にやっと完治して早3ヵ月半。
今のももの傷痕はこうです。。。。

2009.10.18to 039

いや、あのね、ももちゃん、みなさんがもものその後が気になっているかな~と思ってさ・・・・・
ちょっと協力してくれる?

2009.10.18to 040

すまないね~、バリカンかけて寒くなったところでまた脱がせてしまって。~(=^‥^A アセアセ・・・


ちょっとばかり、すったもんだがありましたが、ももの今の傷痕はこうです。

2009.10.18to 041

そしてコレ ↓ が2ヶ月ちょっと前。

2009.8.13to 015

ハゲてしまった部分に変化はありませんが、傷痕の中心部からお尻の方向にあった黒ずみが少なくなっています。
今でも毎日の塗り薬は欠かしません。

2009.10.18to 036

それから皆さんはももの傷は矢印の部分だけだと思っていませんでしたか?
実はお尻にもハゲが残っているんですよ。

それでも1年前のあの状態から考えたら、ここまで良くなるとは思ってもいませんでした。
最初はもっとでっかくハゲになってケロイド状になると思っていたんだもの、めざましい医学の進歩に感謝です。

あの時は、今にもその命のともし火が消えてしまいそうだったももだけど、今はこんなに元気になりました。

2009.10.23to 019 

前の日記用の写真の使いまわしだけど、このあと、いつもよりたっぷりのご飯を完食してました。
『何気に・・・・』ではなく、『本気』で元気なももです(笑)


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| 低温火傷 | 22:43 | comments:23 | trackbacks:0 | TOP↑

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低温火傷 その後

こんばんは。
今日はまずもものヌードからどうぞ。

2009.8.13to 012
(↑ このフレーズを知らない方はごめんなさい。)

いやいや、ももさん、全然凄くないよ。
あんたの体型はただの筒に手足が生えただけじゃん。
凄いと言うのはね、ボン!キュッ!ボン!となってるのを言うんだよ。
言ってみれば落花生に手足が生えてるみたいなのを凄いと言うんだよ。
まっ、そんな凄いワンコはそうそう居ないと思うけどね。

ところで、ももがなんで裸なのかと言いますと、お着替えをしたついでに写真などを撮ってみましたの。
思えば低温火傷が完治してから1ヶ月ちょっと。
完治後の傷の状態も少しずつ変わっていきます。
完治したと言ってもまだ柔らかい傷痕。
傷痕が赤紫になったり、ピンクになったりを繰り返しています。

完治して病院には行かなくなったけど、最後の日に先生に「毎日薬を付けてください。」とチューブの薬を渡されています。

毎日のチェックとお薬は欠かしませんでした。

2009.8.13to 015

2009年8月17日撮影。
傷痕はキレイなピンク色です。

2009.8.13to 019

カットした毛も伸びてきたので、こうしてみれば何もないように見えます。
ももは、ここまで良くなりました。

と、喜んだのもつかの間。
たった1日でまた傷痕が赤紫になっていました。

2009.8.13to 020

2009年8月18日撮影。
またいつもの事だと思っていたのですが、今回は違いました。
更に次の日は、膿のようなものが出てロンパースに染みていました。

2009.8.13to 021

2009年8月19日撮影。
これはいかん、明日は病院に行こうと思ったのですが、次の日には乾いているように感じました。
もう少し様子を見ることに。。。。

ところが今朝、傷の様子を確認しようとしたら、膿が毛に絡み付いてバリバリになってるし傷口に貼り付いてるし、様子を見ようにも、無理には引っ張れないしどうなってるか分からないので結局病院に行ってきました。

お世話になった先生と看護士さんにお久しぶりの挨拶をして診察をしてもらいました。
「あらら、可哀想な事になってるね~」って先生。
かたまった膿を拭き取ってもらって、薬を付けてもらって帰ってきました。

2009.8.13to 029

↑ キレイになった傷口。
上の写真よりは良くなっていたので安心しました。
(上の写真と同じロンパースを着てますが洗濯済みですよ。なんといってもヘビロテのロンパース。そろそろ新しいのを作らないと。。。。)

私が仕事で家に居ない時に掻き毟ったりしたのかな。
先生も「だからと言って動けないようにもできないしね。」って言っていました。

まだまだやわらかい傷痕。気を抜く事はできません。
今日もせっせと薬を塗るeco。
でも前のように落ち込んだりはしませんよ。あの時は気持ちに余裕がなかったんでしょうね。
今はおおらかな気持ちで毎日を送っています。


ホントは『キレイになりました~』で終わる予定だった記事。
最初の写真を撮った時にはホントにその予定だったんです。
でも、お盆休みの日記を更新をしてる間にこんなことになってました。
ecoが裸にして写真なんて撮ったから悪かったのかな(・Θ・;)アセアセ…

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| 低温火傷 | 23:49 | comments:10 | trackbacks:0 | TOP↑

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ありがとう

ももの完治のレポートにたくさんのお祝いのコメント、ありがとうございます。

ありがとう、ありがとう、ありがとう・・・・・

もう、どれだけありがとうの言葉を言っても言い尽くせないくらいです。
誰かもっと《ありがとう》の気持ちを強く伝えられる言葉を知りませんか?
ボキャブラリーの少ないecoの頭ではこれ以上の言葉が見つかりません。
もっと日本語を勉強しとくんだったと今更後悔しております(^^;;

皆様のコメントを涙ながらに読ませていただきました。
正直、昨日のレポートは完治した事が嬉しくて、早くのこの喜びと感謝の気持ちを皆様にお伝えしたくて急いで書いたものでした。喜びも絶頂で涙など一滴も流れなかったのに・・・・・・。

でも、コメントを寄せてくださった皆様揃って、必ずももとワンセットでecoにも『頑張ったね』と言って下さいました。
私なんて、ももの頑張りの足元にもおよびませんよ。
それなのにecoにも『頑張ったね』の言葉を見て、思わず涙が溢れてしまいました。
嬉し涙ってあとからくるものなのですね。

ももは本当に良く頑張ってくれました。

ももにゆっくりと話して聞かせました。皆さんが良く頑張ってね~て言ってるよ~。
辛い治療を乗り越えて偉いよ~て言ってるよ~。
と言うと、私の顔をジーと見て、お手をしたり、ハイタッチのポーズをしたりしてくれました。
そんなももを見て、また涙涙でした。

まことに恐縮ではございますが、この場を借りて前の日記へのお返事とさせてください。
実は今さっきまで書いていたこの日記もかなり長いです。
もうこんな時間になってしまいした。明日も仕事なのに寝不足です(~_~;)
皆様、本当に心温まるコメントをありがとうございました。
いつもコメントを下さるお友達もありがとう。久しぶりのお友達もありがとう。また初めての鍵コメさんもありがとうございました。



ここで、ちょっぴり過去を振り返ってみたいと思います。
最初の傷なんて コピー ~ 2008.11.1~ 045 ←こんなに酷かったんですよ。
左半身全体に広がる傷。
痛かったでしょうに、辛かったでしょうに。。。。
でも、ももは病院では震えはしたものの、一切鳴いたりしませんでした。

皮膚が剥がれ落ちた時もそうでした。

私は今、心底良かったと思う事がひとつあります。
皮膚が剥がれ落ちる瞬間が病院だった事。

あれは、大学病院で低温火傷の診断を受けた次の日でした。
もう一度大学病院に行き、診断書を頂いて、その足でももの病院に行ったときです。

大学病院では、治療は皮膚が剥がれ落ちてからだと言うだけで、まだ小さかった傷口を消毒もしてくれませんした。
そのまま大学病院をあとにし、ももの病院に行って、先生に相談しました。
傷口はこのままでいいのですか?と。。。。
先生はこのままでは不潔なので、バリカンを掛けましょうと言いました。
そして、そのバリカンを掛けてる時に皮膚が剥がれ落ちたのです。

想像してください。
自宅で、愛犬を抱きしめようと抱き上げた時に、皮膚がズルズルと剥がれ落ちたらどうしますか?
そして可愛い可愛い愛犬が↑の写真のような姿になったらどうしますか?

きっとパニックになるはずです。
病院が開院している時間だったらまだいいでしょう。でもそれが夜だったら、朝になるまでそのままの姿です。
例え、日中だっとしても、あの状態の我が子をどうやって病院に連れて行きますか?
抱いて連れて行くにも、キャリーで連れて行くにも、どちらにしろ傷が触れます。
ばい菌が入って化膿してしまう危険もあります。

私はきっとパニックになって、泣き出した事でしょう。
でも病院で、先生がバリカンを掛けてくれたから、自宅で皮膚が剥がれ落ちずに済んだのです。
そして、そのまま治療に入りました。
ばい菌に触れる事もなく無事に治療が始まったのです。

応急処置にラップで巻くというのは後で知りました。もし自宅でそんな風になったら気がおかしくなっていたに違いありません。

話が横道にそれてしまいましたが、ももは皮膚が剥がれても鳴いたりしませんでした。
その後も、震えながらではありますが、ジッと辛い治療に耐えてくれました。

一進一退を繰り返しながら日々傷は良くなっていきました。
傷が小さくなってから、以前の写真を見返す事がありました。
今も前の写真を見ながら日記を書いていますが、やはりビックリします。

あの時はこれで当たり前だと思っていた傷ですが、今こうして見るとなんと大きな傷なんでしょうか。

コピー ~ 2008.11.7~ 019コピー ~ 2008.11.17~ 013コピー ~ 2008.11.27~ 005コピー (2) ~ 2008.12.12~ 01512273883_1065689654_20090103232025.jpg2009.2.14to 093

そして、ホッチキス治療に切り替わった時、私はもう涙なくしては治療を見てられなくなりました。
ももは元々我慢強い子です。ワンチン接種の注射でも鳴かないし、耳掃除で耳毛を抜かれても我慢できる子です。爪きりだってビクビクするものの鳴いたりはしません。滅多に痛いと鳴いたりはしない子なんです。
その子があんなに泣き叫ぶ姿を見たときは、もう麻酔をして手術をして欲しいと軽々しく手術という言葉を口にしていました。まりんの避妊手術で手術がどれほど辛いものかというのも知っていたはずなのに。。。。
麻酔も怖い事は良く知っています。でもももが可哀想で仕方なかった。
今まで頑張ってきたももですが、さすがに耐えられなかったと思います。
一度「ギャンギャン」と泣き叫ぶ声が途絶え、ダランと力なくうな垂れた時がありました。
もう、限界だったのでしょう。
それでも、ももの頑張りが功を奏し、完治に至る事が出来ました。

もも、ありがとう、今も私のそばに居てくれてありがとう。
ももが飛び回る幸せ、ももを抱きしめられる幸せをひしひしと感じています。

長くなってしまってしまいしたが、もう寝る時間をとっくに過ぎております。(;^◇^;)ゝ
ではこの辺で・・・・
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| 低温火傷 | 23:53 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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低温火傷 完治

この記事は低温火傷をした、ももの全てを綴った日記です。

愛するペットが低温火傷の疑いがある、または、今後の治療法が気になる方、拙い日記ですが何かの参考にして下さったら幸いです。
このレポートはカテゴリー《低温火傷》にすべて入っています。(2009年7月1日現在、日記は18件)




2009年6月22日(251日目)

あれから6日。

日々ももの行動が気になっていた。
傷を振り返ったり、傷口のあたりを服の上から舐めたり、体を痒がったり、落ち着かず座ったり立ったり歩き回ったりすると、また傷口が開いてないかと気が気でなくて仕方なかった。
ももは火傷を負ってからというもの、こんな行動がずっと続いている。
分泌物のニオイも多少していた。もちろん以前に比べればずっと少なくなっていたのだが、分泌物のニオイがすると言う事は、まだ傷口が開いていると言う事だ。

でも、今日のご開帳は思った以上に良かった。

前回のレポートでは書くのを忘れていたけど、ホッチキスも2箇所打ちました。
でも、あれが最後のホッチキスだったようです。

2009.6.19to 079

傷も線状になってきたので画像は大きいまま使いました。
こうして見ても、もうほとんど治ってるように見えます。

2009.6.19to 083

点々と2箇所だけ口を開いてる感じです。
今日はホッチキスもしないでテープでテンションをかけただけ。

次こそ完治を予感させる傷口。
でも期待をし過ぎてはいけませんね(~_~;) 

8ヶ月近くシャンプーをしていないももの体はフケが凄くて、診察台の上はフケだらけになります。
先生が隣の診察室で他の患者さんを診ているうちにブラッシングで出来るだけフケを取ってあげるのだけど・・・・・・早くシャンプーをしてあげたい。。。。

これから暑く蒸し蒸しとした季節になります。どうかそれまでに治ってほしいものです。
傷が治ったら、テープでただれた周りの皮膚も治してあげたい。
早く、一日も早く治ってほしい。。。。


2009年6月26日(255日目)

昨日で8ヶ月経過。
あれから4日しか経ってないのにもう気分はルンルン♪で病院へ行った。
正直待ってられない状態でした。

分泌物のニオイも無し! これはイケると確信!
満面の笑みで病院へ到着。
先生や看護士さんが「調子はどうですか?」と聞いてきた。
「なんかいい感じですよ~。(^○^)」とeco。
「そうですか、それは良かった~、でも開けてみないと分からないのでね~」と先生。

さてさて、今日のご開帳は・・・・

みんな、傷が気になって早くご開帳したかったのか

コピー ~ 2009.6.26to 003

ももさん中途半端なカッコウです(笑)
この状態で、「おお~」とか「いいね~」とか言われ、写真まで撮られて、しばらくはこのままでした(笑)

2009.6.26to 001

残念な事に完治とはいかなった。でも、かなり良い。
二つあった傷が今日は一つになっていた。
しかも、うっすら膜が張ってる。もう傷が大きくなる事はないでしょう。
この調子、この調子。

この後、全部脱がされて、軽く紙製のさらしのようなものを巻かれて本日の治療はおしまいでした。

シャンプーももう少しお預けです。
でも8ヶ月も我慢したんです、あと少しくらい我慢できます。
当のももはシャンプー無しの生活でウハウハだったでしょうけどね。。。。

最近、ももの体のキレが良くなってきた。
元気に飛びまわったり、まりんを遊びに誘うようになった。
火傷をしてからそんな光景はずっとなかったので、こんな当たり前の事が嬉しい♪


2009年7月1日(260日目)

皆さん、お待たせ致しました。(o^∇^o)ノ

てか、自分が一番この瞬間を待っていた。

8ヶ月、ここまで8ヶ月以上掛かりました。
やっとやっと、完治です。


さて、今日のご開帳は・・・・・


と、行きたいところだけど、なんとわたくしこんな大切な記念すべき日にカメラを忘れてしまったではありませんか。( ̄Д ̄;;
今まで一度も、そう一度たりとも忘れたことの無かったカメラ。
パパに《忘れん坊将軍》とあだ名を付けられる程、色々忘れ物の多いecoですが、病院に行く時だけはカメラを絶対忘れた事がなかったのに・・・・・。

病院に行く前に、ちゃんとカメラを手に取ったんですよ。
だけど、トリミング用に用意した写真をバッグに入れているうちに忘れてしまったようです。
自分はちゃんとカメラを持ったと思い込んでいたんですよ。
病院に着いて、ご開帳して、「良かった~、ちゃんと治ってる~」とバッグからカメラを出そうとゴソゴソ。
あれ?カメラが無い!
何度も何度も探したけどやっぱり無い!
もしかしたら車に落ちているかも・・・・と思い、車まで見に行ったけどやっぱり無い!

あ~も~ バカバカバカバカ ecoのバカ~!

そんなecoをよそに処置は着々と進んで行きます。
今日は、一応汚れをふき取り、フケを取る為にブラッシングをして、傷跡に軟膏を塗って、皮膚をしっとりさせるためのスプレーをして終了です。
いつも巻いていた、分厚い紙で出来たサラシの様なものは無しで、ストッキネットだけを着せられました。
これだけなら家に帰ってからちょっと捲って写真を撮れそうだわって思って、先生に言ったら「まぁ、次の機会にしましょう」と言われちゃった。

なので、今日の写真はございません ー∀ー ;

と、済ませる訳にはいきませんよね。
ふふふ、しっかり撮っちゃいました。先生、ごめんなさい。

では、改めて今日のご開帳は・・・・

2009.6.26to 039

また横着しちゃって・・・・・と、ももが言ったかどうかは別として

2009.6.26to 040

真っ直ぐに傷痕が残っているだけです。

でもちょっとカサブタも残っています。
ただ、このカサブタが曲者で、シャンプーはもう少し待つように言われました。
多分、ホントは大丈夫だと思います。でもももは皮膚が弱い子なので、先生も大事をとってそう判断したんだと思います。
先生も、ももが皮膚の弱い子だと言う事はよ~く知ってるからね。

待ちますとも、ここまで待ったんです。
来週辺りにはトリミングしても大丈夫との事。
その前にもう一度先生に確認してもらってからトリミングの予約入れる予定です。



今まで、皆様には沢山の応援を頂いて本当に感謝しております。
正直、治りが悪くて落ち込んでいた時もありました。
でも、いつもいつも心温まる応援メッセージに慰められ、また頑張ろうという気持ちにさせられました。

ひそかにメッセージを下さった方々にも感謝いたします。
ある時はメールフォームから、通りすがりの方にメッセージを頂いた事もありました。
私の知らない方にも応援を頂いたり、陰ながら心配して下さる皆様にも感謝いたします。

またここまで頑張ってくれたももにもありがとうを言いたいです。
当初はいつ目の前からその姿を消すかとビクビクしていた時もありました。
でも、ももはここまで頑張ってくれました。本当にありがとう。

それから、今まで、どんなに困難な治療でもサジを投げ出さずに治療してくださった先生や看護士さんに感謝を申し上げます。
私みたいな口うるさい飼い主と向き合うのは大変だったと思います。
でも、良くなると一緒に喜び、悪い時は一緒に悩んでくださいました。
ここまでくるともう他人とは思えない気さえします(笑)
冗談も言い合えるようになりたしね(爆)

ももを取り囲む大勢の皆様に心から感謝申し上げます。
今まで本当にありがとうございました。

一気に完治までの報告で、長くなってしまいました。
最後に盛大にワンクリックお願いします。

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| 低温火傷 | 21:35 | comments:19 | trackbacks:0 | TOP↑

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低温火傷 残念な結果

この記事は低温火傷をした、ももの全てを綴った日記です。

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このレポートはカテゴリー《低温火傷》にすべて入っています。(2009年6月18日現在、日記は17件)



2009年6月16日(245日目)

前のレポートで次のご開帳では完治の予感と報告しましたが、残念なことに完治はしていませんでした(-。-;)
皆様には多大なる応援を頂いたのに申し訳ございません。

今日のご開帳は
2009.6.16to 003 ←日にち間違えました。245日目です。
2009.6.16to 001 ←こちらも同じ。

ちょっと形が変わっただけ。
でもひどく大きくなっていなくて良かった。

また、前のように何日分もまとめてupしようとも思いましたが、もしかしたら皆さん気になってるいるかと思い結果だけは報告したくて更新しました。

今後はまた数日分をまとめてupしますね。
ここへ来て焦ってもしかたありまん。
またじっくりと治療していきたいと思います。

コメントページは閉じておりますが、ももに応援お願いします。

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| 低温火傷 | 07:52 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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